「もどし体操」とは?
私たちのカラダは、日常生活や運動習慣によって特有の「癖のあるカラダ」を作っています。
その癖のあるカラダは、バランスを崩し歪みとなって、痛み(腰痛や肩コリ、膝の痛み他)や
身体操作の低下(関節可動域のアンバランス等)を生むことにつながります。
「もどし体操」は長年の医療の現場から研究され生まれたもので、皆さんが今まで意識したこと
のない部分を意識することにより、それらのトラブルを予防、改善に導く画期的な体操です。
「体操」といっても、子供から高齢者の方でも気軽にできる簡単な動きで構成されています
ちょっとした「意識改革」で、今まで体験できなかった様々な効果が期待できる体操です。
時間のスキマに、またいつ、どこでもおこなえる体操として多くの方から支持されています。



究極の効果をもたらす「もどし体操」8つの理念
 @イメージング
  カラダの部位のイメージを変えることにより脳と筋肉や関節の連携をスムーズにする

 A呼吸法
  もどし体操特有の呼吸法により、筋肉の緊張をとり関節の動きを向上させる

 B連動
  筋肉の伝達を正しく導きカラダの動きを向上させる

 C姿勢
  前後左右の重心バランスを調整して機能的なカラダの軸にもどす

 D深層筋
  カラダの内側と外側の筋バランスを整えトラブルを予防、改善する

 E調和
  ココロとカラダの調和をはかり心身の健康を作る

 F連鎖
  悪い運動連鎖を改善して、良い連鎖へと導く

 Gアクティブ
  活動的な日々をもたらし、自信を導く